2012年6月24日日曜日

六日目 世界遺産「ロリュオス遺跡群」

この日も朝はしっかりホテルの朝食ビュッフェを頂きました。

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クラブサンド、マッシュポテト、焼きビーフン、コロッケなどこの日も炭水化物のオンパレードのメニューでした。

この日も二度寝でお昼前暑くなってから出発。ホテルの前にはいつものトゥクトゥクドライバーが待っててくれます。毎日10ドル近く使ってますからね、彼にはいいお客さんなんだろうな~。

いつものように値段交渉、「ロリュオス遺跡群」往復で10ドルで手を打ちました。

お昼はシヴォタ通りの食堂で、あんかけ風焼きそば2ドル
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まあまあのお味。

昼食後ロリュオス遺跡群へ向け出発。シェムリアップ市内からは前日の東メボンと同じ位の距離ですかね、20分程で最初の遺跡「ロレイ」に到着。

遺跡の隣にある仏教寺院のワット・ロレイ
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中にはアニメチックでカラフルな仏像が居ました。

ロレイ
Roluos
アンコール遺跡群の中ではとても小さな遺跡です。祠堂が4つだけ、しかも1つは崩れてました。

ロレイからプレア・コーまではトゥクトゥクで5分程。

プレア・コー
Roluos
アンコール遺跡群の中で最古の寺院遺跡です。

プレア・コーからバコンはすぐ近く。

バコン

ロリュオス遺跡群の中で一番規模の大きい遺跡、中央祠堂からの眺めが良いです。

ホテルへの帰りに夕立が少し、午後は毎日雨に降られてます。



夕食は国道6号沿いの「ロム・ドゥル」へ、バイタクで1500リエル。

ロム・ドゥル
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ここはカンボジア鍋「チュナンダイ」の有名店らしい。ミニホテルに併設されてるようです。

チュナンダイ一人前 3ドル
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メニューにあった鍋セットが高かったので一人用が出来ないか聞いたら3ドルでこれを作ってくれました。自分で鍋を調理する手間が省けて良かったかな。あっさりの鳥スープ(多分)の鍋で鳥、豚、キャベツ、きのこ、麺などが入っています。そのままでも味噌風味のたれに付けて食べてもOK。普通に食べられます。

帰りもバイタクでホテルへ帰還、1500リエル。国道6号沿いでもバイタクは十分拾えるようです。



2012年6月21日木曜日

五日目 世界遺産「アンコール遺跡」

この日もホテルのビュッフェ形式の朝食でスタート。
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そこそこおいしいけど、炭水化物系ばかりです。そういえばオムレツとか朝食ビュッフェ定番の卵料理がないですね。

朝食後、いつものように気持ちよく二度寝。


アンコール遺跡見学のチケットには1日券、3日券、7日券の3種類あるのですが、昨日勢いで7日券を買ってしまったので最低でもあと6日はシェムリアップに居る予定です。


五日目はアンコールアットの北東にある東メボンとプレ・ループの2ケ所に行ってきました。

昼前に出発。昨日のトゥクトゥクのドライバー・ソムナンさんがホテル前で待っててくれました。でも値段はしっかり値切らせてもらうぜ~(スギちゃん風?)昨日のアンコールワットより遠いとのことで8ドルで交渉成立。

昼食は東メボン前に何軒かならんでいる食堂で食べました。何軒かのぞいて見ましたがメニューは最低5ドルスタート。どこもぼろい食堂なのですがメニューの値段は高級で5ドル均一。まあ東南アジアの観光地ですからこんなもんですよね。1ドル80円換算で一品400円、高いか安いかは懐具合によると思いますが、松屋の牛丼以上のものが出てくるとは思えない。そういうときは納得ができるとこまで値切るのが東南アジアの礼儀、2.5ドルで手を打ちました。

カンボジア風チャーハン 2.5ドル
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味はそこそこ十分食べられますが、2.5ドルでもコストパフォーマンス悪すぎですね。決して5ドルなんてメニューの金額通り払わないように気をつけてください。なんてガイド付きツアーで来る日本人観光客の方はこんなとこで昼食べないですよね。


東メボン
East Mebon
昼食後東メボン遺跡を見学。

思いつきでモデル撮影
Hi
食堂のうちの子が味噌っ歯でかわいかったのモデルになってもらいました。モデルさんが子供の上、英語が話せないのでコミュニケーションを取るのが大変でした。ちゃんとモデル料もお支払いしてお母様にモデルリリースも頂いています。売れるかな??

次はプレループへ

プレループ

ピラミッド形式の寺院で上からの眺めが良かったです。


この後タ・プロームを回る予定だったのですが、思いつきのモデル撮影で時間を食ったり、サンダルが壊れたりして2ケ所だけの観光になりました。


夕食はパブストリート近くの屋台でカンボジア風ラーメン2ドルを頂きました。昼のチャーハン2.5ドルよりはよっぽどCPが良いです。


まだこの日がシェムリアップは3日目ですがここすごく気に入りました。客引きは素朴じゃないけどしつこくないし、食堂などの外国人価格も比較的良心的、治安も良くはないでしょうが個人旅行でも対処できるレベルで暮らしやすいです。昨年旅行したジョグジャカルタ、ソロよりいいかも。



2012年6月18日月曜日

四日目 世界遺産「アンコールワット」

この日も朝からのんびり。

まずはホテルで朝食。
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アンコールパールホテルの朝食もビュッフェ形式。味はまあまあですが、品数少なめで炭水化物系の料理がほとんどです。ウェイターが独りしかいないのでちょっとこ込むとコーヒーとかのサービスが滞ります。

お昼ちょっと前にホテルを出て観光に出発。日差しが強くて日中は暑いですね。

ホテルの前にはトゥクトゥクのドライバー数人が客待ち。その中に昨日ピックアップしてくれたドライバーが居たので早速チャーターの値段交渉。アンコールワットをゆっくり鑑賞したいので、1ケ所だけの往復で6ドルで手を打ちました。

昼食はシェムリアップの街中で、シヴォタ通りのローカル食堂へ。カンボジア風ヌードルとフルーツシェイクで3ドル。料理のクオリティとカンボジアの経済情勢から考えてちょっと値段が高いような気がします。メニューとか看板とかないので分かりませんが、ぼられてる感はありますね。


チケット販売所
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アンコール遺跡のチケットは1日20ドル、3日間40ドル、1週間60ドルの3種類。のんびりの旅なので1ケ月間有効の1週間のチケットを購入。

初アンコールワットでしたが、すばらしいの一言ですね。



撮るものが沢山あって面白いです。

Angkor Wat

写真を撮りながら回ると半日だと足りないですね。帰り際に激しい夕立に会いました。疲れたので5時頃ホテルへ帰還。


夕食はパブストリートにある「クメールキッチン」へ。ホテルからバイクを利用、往復で5500リエル(110円)。後日片道1500リエルで行けることが分かりました。

クメールキッチンのバーベキューポーク 5.5ドル
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ちょっと奮発しました。ボリュームを結構あってそこそこおいしいです。



2012年6月16日土曜日

三日目 プノンペンからシェムリアップへバスで移動

この日は朝7:30発のバスでシェムリアップへ移動のため早起きです。

まずはホテルで朝食
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アジアンテーストたっぷりの朝食ビュッフェ。

シェムリアップまでは現地のカンボジア人にも評判の良い「メコン・エクスプレス」に乗りました。料金は他社より高い12ドル。予約はホテル経由で前夜に残り一席を確保。

この時ちょっとしたトラブル。ホテルのフロントに最初に値段を聞いたら13ドルとのことだったのに、チケットを見たら12ドルの表記。差額の1ドルは何かと確認したらバスターミナルまでの送迎とのこと。確かメコンは往きの送迎は無料のはずなので色々質問し納得がいかないので1ドルの領収書ほしいと言ったら、送迎は無料にするとのこと。要は1ドルぼられるところだったようです。金額的には大した額じゃないけどこうゆう詐欺まがいのことは好きじゃないですね。

メコンのピックアップは7時ちょっと前に来ました。ミニバンでの送迎です。

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バスターミナルへ向かう途中、昨日行った王宮が見えました。

途中2組ほどピックアップして約15分程でメコンのバスターミナルに到着。カンボジア日本友好橋の北に少しいったところにあります。

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ここはメコン専用バスターミナルなのであまり大きくないです。

バスは日本の普通の観光バスとほぼ同じ。
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乗り心地ですが、正直メコンのバスは評判ほどじゃないです。途中でエアコンが壊れるトラブルも発生。乗り心地はベトナムのシンカフェと大差ないと思います。

朝食と思しき軽食ボックスと水が付いてます。
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この日はミートパイとスポンジケーキでした。

シェムリアップまでは約6時間、到着2時間程前に食事&トイレ休憩が一度だけありました。

昼食の牛肉の生姜炒め 3ドル
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食事はバス代12ドルには含まれていません。食べられます。値段は高めです。

休憩した付近の風景
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のんびりしてますね。

到着したシェムリアップのバスターミナル
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ここもメコン専用でした。

バスターミナルでは昨夜依頼したホテルの無料送迎が来てなくて、トゥクトゥクドライバーに囲まれてちょっとドキドキでした。電話を借りてホテルに連絡、事なきを得ました。

アンコールパールホテルにチェックイン、一泊16ドル
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16ドルはいい値段ですが、部屋は広くて十分きれい。シャワーブースもありCPは相当高いです。おすすめです。

6時間の長旅だったので到着後はホテルでのんびりしてました。

ホテルの窓から隣のバレーボールコートが見えます。
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夕立の中裸で遊ぶ子供たちが居ました。


夕食は町で出会った日本人2名の方にご相伴、二日ぶりに日本語が話せました。



2012年6月13日水曜日

二日目 プノンペン市内観光

ホテルは朝食付きでしたので、朝起きて(あたりまえ?)朝食を頂きました。

ゴールデンゲートホテルの朝食
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一応ビュッフェスタイルの朝食。味は悪くないですが質素で品数が少ない感じ。一泊20ドルのホテルとしては並みの下クラスでしょうか。

前日の移動(1時間のフライト)の疲れが出たのか(笑)朝食後に二度寝。観光は午後からになりました。のんびり自分のペースで行きます。

カンボジア旅行二日目のこの日はプノンペン市内観光、独立記念塔、ST240、王宮とシルバーパゴダに行ってきました。ホテルからは徒歩で回りました。

まずは独立記念塔から。ホテルからは徒歩5分程。
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残念ながら外装工事の足場があっていい写真が撮れませんでした。

次はストリート240を軽く散策。

ローカルっぽい屋台で昼食にカンボジア風ラーメンを頂きました。
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そこそこのお味。英語のメニューもありました。6000リエル、今にして思うと屋台でこの値段はちょっと高めですね。

ストリート240から王宮とシルバーパゴダはすぐ近く。

王宮とシルバーパゴダはバンコクの王宮とワットプラケオと雰囲気が良く似てますね。

プノンペンの王宮は観光客が比較的少ないので写真が撮りやすくていいですね。

Royal palace

しかも今日は晴れていたので青空と南国特有の大きな入道雲をバックにきらびやかな王宮がきれいに撮れました。

Silver pagoda

シルバーパゴダを出て目の前の広場で一休み。
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広場の先にはカンボジア・ベトナム友好の塔が見えます。

帰りは王宮からバイクタクシーでホテルまで2000リエル。プノンペンで初めてのバイタク利用でしたのですこし警戒しながら行き先を説明。行き先が分かるとすぐにバイクに乗せようとします。それを制して値段交渉を始めます。言い値は1ドル、相場が分からないので試しに1500リエルと返すと、2000リエル(40円)と値を下げたので手を打ちました。交渉はすべて英語、街中は英語が通じる感じです。

日差しが強くとても蒸し暑いので結構体力消耗します。ホテルで一休みです。

夕食はモニボン通りの南の中華食堂街へ。
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麺と餃子が中々美味しかったです。相席したオランダ人は4ケ月で4,5回通ってるとか行ってましたね。因みに店の名前は「チャイニーズ・ヌードル・レストラン」

食後にレストラン近くの屋台でフルーツシェークにトライ
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3000リエル。バンコクに慣れてるとあまり安く感じない値段です。



2012年6月12日火曜日

初日 エアアジアでプノンペンへ

バンコクからのビザランを兼ねたカンボジア世界遺産旅行に出発。

陸路でポイペト入国なども検討したのですが結局往きは空路でプノンペンへ行くことに。

出発はバンコクスワンナプーム空港から。
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航空会社はエアアジアを利用。午後発のフライトでチェックインはスムーズでした。有料の座席指定サービスを利用しない場合はチェックイン時にも座席指定できないようです。

チェックイン後の出国審査もスムーズでした。

特に買い物とかもないので出国審査後はVIPラウンジへ向かいました。

プライオリティ・パスでルイスタバーンCIPラウンジを無料利用。
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ラウンジで昼食にサラダとトマトのパスタを頂きました。ラウンジの雰囲気は良いのですが食事のお味はそこそこ。搭乗の時間までラウンジでのんびり。


ほぼ予定時間通りに搭乗手続き開始、ゲートで5分も待たなかったですね。

プノンペンまでの機材は小型のエアバスA320-200、3-3の一列通路のシート配列。
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窓側の席でしたが同じ列に誰も来なかったのでゆったり座れました。エアアジアの機内食はすべて有料。

出発も時間通りで一時間ほどで予定通りプノンペンに到着。


プノンペンの空港は小さいですね。那覇空港よりはるかに小さいです。
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空港ビルは新しいようできれいですね。

空港で観光ビザ(30日滞在可)を20ドルで取得。多少並びますが15分程ですみました。これだけスムーズだとeVISAで+5ドル払って事前にビザを取得する必要性はほとんど感じません。

預けた荷物もすぐに出てきました。すごく順調な出だしです。

税関も問題なく通過。


外にでるとすぐに両替所あり。レートを確認したら1ドル4000リエル以下とめちゃくちゃ悪いので米ドルからの両替はしませんでした。因みにカンボジアはどこでもドルでいけるらしいので現金はすべて米ドル、今回は日本円を持ってきてないです。T/Cもなしです。

少し行くとタクシーとトゥクトゥクの予約ブースもあります。プノンペン中心部までタクシー9ドル、トゥクトゥク7ドル、大した距離じゃないのにめちゃくちゃ
高いです。乗り合いのバスなどもないです。

初めてのカンボジアなので安全を優先?してタクシー9ドルで予約しているホテルまで行くことにしました。因みに前日にだめもとで無料の空港送迎を予約サイト経由でホテルに以来ていたのですがやっぱり来てなかったです。

タクシーでホテルまで20分程でした。乗車したタクシーの運転手はタイ語が堪能で途中の会話はタイ語でした。


宿泊は独立記念塔近くの「ゴールデンゲートホテル」、前日にAgodaで予約。

部屋に案内されてびっくり、一番安い部屋を予約したのですが窓がない部屋でした。
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部屋の広さは十分、清潔さもそこそこ。トイレとシャワーは一緒。TV、エアコン、ファン、温水シャワー付き。無料ランドリーも付いてました。ただ20ドルにしてはCP良くはないですね。当然WIFIは無料。

一休みしてから買出しと夕食を食べに近くをぶらぶらすることに。まずは空港からタクシーで来るときに見えた「ラッキーマーケット」へ。品揃えの良いスーパーマーケットです。日が落ちたシアヌーク通りを歩きましたが汚いし暗いしちょっと怖いですね。ここでは水、コーラ、お菓子を調達。

水ペット1.5Lで0.5ドル、コーラペット500MLで0.5ドル。バンコクより若干物価は高そうな感じ。

買い物後、夕食を求めてホテル近くを散策。観光客向けのようなちょっと高そうなレストランが多いですね。食堂みたいな所を求めて更に散策しましたが見つからないので、タイ料理レストランに入ることに。プノンペンに来たにもかかわらず初日はタイ料理を頂きました。

タイ料理レストラン「トムヤムクン」
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牛肉のオイスターソース炒め(パットヌアナンマンホイ)
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味は良いのですが、とにかく牛肉が固くてあごが痛くなりました。


翌日は王宮、シルバーパゴダ、国立博物館に行く予定。

そして翌々日はシェムリアップに向かおう思っています。